イントラレーシック

イントラレーシック最大の強み

イントラレーシック最大の強み、それはフラップの固定力です。
体をガンガンに動かしても角膜の蓋(フラップ)がずれないわけですね。
それは、ほぼ垂直にフラップを固定することができるからです。
なので、日頃から体を動かす人にピッタリだといえます。

そのことをわかってもらうために、レーシック手術の流れを説明します。

それが、
@ 角膜を削り、フラップ(蓋)を作成。
A 角膜本体を削り、見え方を補正。
B フラップを矯正した角膜に戻して完成!
といった三段階になってます。

そして、この手術の流れにはそれぞれ特徴があり、
適する人、適さない人にわかれてしまいます。

そして、イントラレーシックの最大の特徴は、Bのフラップを戻すときの固定力の強さ。
その固定の強さは、アマリスzレーシック以上!

ですから、たとえば、
 ・ 接客業や営業職
 ・ 格闘技選手やスポーツ選手
 ・ スポーツのインストラクター
 ・ ガテン系の仕事
 ・ スキューバダイビングをする人、
  などに向いているのです。

イントラレーシックは中、軽度の近視・乱視の人にピッタリ!

中〜軽度の近視で、軽い乱視の人におすすめのが、
かかる費用も手軽なイントラレーシックです。

イントラレーシックは、角膜をあまり削らないのも特徴。
そのため、強い近視や乱視の方には向いていません。

強い近視場合、角膜の厚みが必要となってきます。
中・軽度の近視であればイントラレーシックで十分です。

強い近視の方でも、角膜に厚みがある場合は
アマレスzレーシックでかなり角膜を削る方が見え方の質も高く
ハロ・グレアも軽くなると言えます。

どちらの場合でも、もし再手術ということになれば
角膜をできるだけ残しおく必要がありますので、
角膜の厚さと視力の度合いでどちらが良いか決めましょう。

レーシックが怖い人におすすめ!

イントラレーシックは、世界規模で見ても
症例が多く、実績もあります。
また、厚生労働省に認可されているので、
国内でも安全性が信頼されています。

多くの病院で導入され、稼働実績や動作の安定性が高く、
安全という面からみれば、非常に優れています。
レーシックが不安という方の場合は、
イントラレーシックが一番安心できるのではないでしょうか。

なぜ、iFSイントラレーシックは最強といえるのか?

それは、iFSイントラレーシックは通常のイントラレーシックに比べて
さらに完璧なフラップを固装することが可能だからです。
その秘密がiFSレーザー。(日本に数台しかない!)

フラップ固定の角度だけでなくその形状も、個々の症例に合わせて
設定することができます。
しかも、イントラレーシックにして、角膜を削っているときに
自動追尾システムを備えていますから、手術中に眼球がキョロキョロ
動いてしまってもしっかりと矯正してくれます。
(ただ、この追尾システムはアマリスzレーシックに比べると劣りますが。)

さらに、眼球への照射エネルギー量が少なく、しかもフラップ作成8秒。
おまけに、フラップ断面が滑らかこのうえないんですね!!

しかも、執刀医が直接診察し、その上で手術データを作成して
施術してくれるのが凄い!

そして、このiFSイントラレーシックは銀座近視クリニックでおこなっています。

しかも、この価格!!→(18.8万)

イントラレーシック Vs アマリスzレーシック -最強決戦メニュー

勝ち組が使うトルコリラ